マイフィールドの森でツツドリを撮影しました。      幼虫を捕らえたようです。 これから食事タイム。   幼虫をブルンブルン振り回し始めました。 幼虫の体液が飛び散っています。  この一手間が美味しく頂けるポイントなんでしょうか?(^^;) 撮影 2019年 10月26日(土) D810 Nikon APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM SIGMA
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赤城山へ行った帰り、様子見に「ぐんまこどもの国」へ寄ってみたのです。 もしやオシドリやカモさん達が来ていないか、或いはジョウビタキなど冬鳥が来ていないかと。 下調べも無しに、思いつきのような形で寄ってみたのですが、何と、森の方へは入っていけませんでした。 台風19号の影響でふれあい工房は閉鎖でそちらへの道は通行止めになっていました。 判っていれば寄らなかったのにと、寄り道を悔いています。 ただ、ふれあい工房は30日から再開するようです。 詳しくは 「ぐんまこどもの国」のHPでお確かめください。 さて予定がすっかり狂ってしまい消化不良です。 後、寄るとしたら何時もの多々良沼しか思いつきませんということで寄ってみました。 ミサゴ待ちのカメラの放列が出来ています。 何時やってくるのか判らないミサゴを延々と待つ忍耐はないので、手短にいる野鳥を撮影してきました。 シギ類が来ていました。 ツルシギ,アオアシシギ、ハマシギなどが来ているようです。  ツルシギ  アオアシシギ  ツルシギ  近くでコサギが獲物を狙って飛び跳ねていたので撮ってみました。 コサギの漁は飛び跳ねて動きがあるので見ていておもしろいものです。        撮影 2019年 10月23日(水) D810 Nikon APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM SIGMA
赤城山の秋・小沼編です。         やはりここも全体が茶色でした。 時期が遅かったのでしょうか? 撮影 2019年 10月23日(水) D810 Nikon AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
赤城山へ出かけてきました。 この日は、朝から霧が出ていて、確か濃霧注意報も出ていたような状況でした。 幻想的な画が撮れるかと思いましたが、如何せん夜明け前に起きることが出来ませんでした。 最近は、夜中や夜明け前から行動することがとんとなくなっています。 まぁ、根性、気力、体力等がなくなってきているのは確かなんですが、その他に年老いた親父がいるものですから, 何もかも忘れて自由な行動をとるということが出来にくいのもあるのです。 と、言い訳、愚痴が出てしまいました。 時間的には遅くなってしまいましたが、先ずは覚満淵へ行ってみました。 紅葉が見られれば良いと思っていたのです。 紅葉、今季初撮りになるわけです。   上の写真の対面側からの撮影。  霧が出ると幻想的な光景が見られる撮影ポイント。  鮮やかな赤や黄色になっていれば、山肌も綺麗なんですが、茶色だものなぁ。  鮮やかな色合いではありませんでした。 全体が茶色といった光景でした。  覚満淵から見る、地蔵岳のアンテナ群。  全体が茶色の世界。 果たしてどうなんだろう? ここは鮮やかな赤や黄色に染まることがあるのだろうか? そういう時期にあまり来ていないので判りません。 今季初の秋の彩り撮影は、茶色でしたが秋の雰囲気は充分楽しめました。 この後も,赤城山の秋の光景をお届けする予定でいます。 撮影 2019年 10月23日(水) D810 Nikon AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
なんて素敵な名前でしょう。 天使のトランペット、天使が吹くトランペット、そんな素敵な名前の植物ですが、有毒成分を含んでいるそうです。 「綺麗な花にはとげがある」ではないですが、素敵な名前の花にも毒があるみたいですねぇ。 花言葉は「愛嬌、変装、魅力、偽りの魅力・・・・・・」などが有り、ちょっとミステリアスな部分があるのは やはり有毒と言うことからでしょうか? でもね、とんでもない名前の草花もあるわけで、例えば、オオイヌノフグリとかヘクソカズラなどというのもありますから、 エンジェルトランペットは素敵な名前ですね。  黄色の花しか見たことがなかったので、こんな色もあるんだとちょっと驚きでした。 調べたら、他に白、オレンジなど4色ほどあるようです。    多重露光でちょっと遊んでみました。 撮影 2019年 10月21日(月) D810 Nikon APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM SIGMA
台風の後減水し、干潟が出来たところにシギがやってきていました。 その後、昨日の雨でまた増水し干潟が水で覆われているのは今日23日です。 写真は21日の画像です。  オジロトウネン  シギたちのすぐ近くを飛ぶダイサギ  アオアシシギ   撮影 2019年 10月21日(月) D810 Nikon APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM SIGMA
野鳥を撮りにいって,野鳥にお目にかかれない時と言うのは間々ある。 むしろ多いくらいだろうか。 そんな時、撮れるものはないかと周囲に目配りをする。 この日もなかなか野鳥が見られず、何時もいるダイサギなどを撮っていたが、その内エナガの小さな群れがやってきて 楽しませてくれた。 群れが過ぎ去った後も何かいないかと低いところに目をやると、シジミチョウがいた。 早速撮ることにした。  確証はないが一応図鑑で見たところ、ウラナミシジミではないかと思う。   写真を撮るようになってから、今までは全く目もくれず興味を持たない小さな動物や昆虫、花などにも目がいくようになった。 これって良いことだと思う。 別に何の利得があるわけではないが・・・・・。 撮影 2019年 10月20日(日) D810 Nikon APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM SIGMA
台風後に減水した多々良沼に,ミサゴの猟を期待した野鳥カメラマンが大勢来ていました。 この日は日曜日とあってか普段より多いのでしょう。  ずらりと並ぶ大砲。 弁財天の方でも同じような光景が見られました。 何時飛来するか判らないミサゴ、これをじっと待つのも野鳥撮影の内なのかも知れませんが、私は我慢が出来ず 当たりをフラフラと歩き回っていました。  これといって撮る物がないので、飛び出したダイサギを。  シギも見られないので帰ろうかと、駐車場の方へ向かって歩いていたのですが、何か心残り。 何か出るのではないかと、桜の木を眺めながらゆっくりと歩いていた時、来たぁ~。 エナガの小さな群れがやってきました。  桜の木を次々に渡り飛んでいきます。    大概シジュウカラと一緒に群れを組みますね。 エナガが撮れて良かった。 撮影 2019年 10月20日(日) D810 Nikon APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM SIGMA
ラグビーW杯で日本チームが快進撃、いよいよ明日8強の試合が始まります。 そのラグビー人気にあやかったのかどうかは知りませんが、ラグビーボール型のカボチャを昨晩奥さんが購入してきました。 甘みがあって美味しいらしいです。 果たしてこれをトライ出来るのは何時になるかな?  撮影 2019年 10月18日(金) スマホ
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